西武が競り勝ち、首位に浮上した。カナリオは0―1の一回にソロ、同点の六回には勝ち越し2ランを放った。2番手の佐藤隼が2季ぶりの白星を挙げた。オリックスは山岡が一回途中で2失点して降板。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン