政府の地震調査委員会は9日、定例会合を開き、4月20日に青森県で最大震度5強を観測した三陸沖の地震について、プレートが時間をかけて動く「ゆっくりすべり」が続いているとの解析結果を明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン