【バーゼル(スイス)共同】バドミントンの世界選手権第6日は24日、スイスのバーゼルで準決勝が行われ、女子ダブルスで福島由紀、広田彩花組(アメリカンベイプ岐阜)は杜ゲツ、李茵暉組(中国)を2―0で退けて3年連続で決勝に進出した。