稲の状態を見る秋本康裕さん(左)と則夫さん。「日照不足とその後の高温で作柄も心配」と話す=今月上旬、大田原市蛭畑

新型コロナウイルスの感染拡大による外食産業の不振などにより、JA全農とちぎは18日までに、産地の各…