初戦で敗れ、肩を落とす青藍泰斗ナイン=清原

1回、青藍泰斗の石川(右)が先制のホームイン=清原

9回、青藍泰斗の大豆生田が本塁打を放つ=清原

3回、ピンチで意見を交わす青藍泰斗の先発・黒内(左)と捕手・橋本=清原

初戦で敗れ、肩を落とす青藍泰斗ナイン=清原 1回、青藍泰斗の石川(右)が先制のホームイン=清原 9回、青藍泰斗の大豆生田が本塁打を放つ=清原 3回、ピンチで意見を交わす青藍泰斗の先発・黒内(左)と捕手・橋本=清原

 第74回春季関東地区高校野球大会は21日開幕、宇都宮市の清原球場で1回戦を行い、青藍泰斗(栃木3位)は3ー4で銚子商(千葉2位)に敗れた。

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 青藍泰斗は初回に先制点を奪うも、三回以降、失点が続いた。七、九回に1点ずつ奪い反撃したが、惜しくも届かなかった。