【カイロ共同】カタール外務省は4日、ムハンマド首相兼外相がイランのアラグチ外相と電話会談したと発表した。アラグチ氏は攻撃について、湾岸諸国ではなく米国の施設が標的と主張。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン