米穀安定供給確保支援機構は5日、向こう3カ月のコメ価格の見通しに関する2月の指数が前月と同じ26だったと発表した。コメ余りを背景に節目の50を5カ月連続で下回り、引き続き先安観が優勢となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン