【ニューヨーク共同】5日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は大幅反落し、前日比784・67ドル安の4万7954・74ドルで取引を終えた。中東情勢の緊迫化への懸念が強まった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン