財務省は6日、2025年の税関における偽ブランド品など知的財産侵害物品の輸入差し止めが、前年比3・8%減の3万1760件だったと発表した。公表開始以来、3番目に多い水準で、3万件超えは3年連続。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン