東芝が再上場の時期を最短で2028年度と想定していることが6日分かった。再上場を見据え、23年に非公開化した際に発行した配当が高い優先株を買い戻し、総額約7500億円の銀行借り入れに一本化する計画だ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン