文部科学省は9日、国公立大2次試験の中期・後期日程で、大学入学共通テストの成績により受験生を門前払いする「二段階選抜」の不合格者が、昨年より582人少ない3477人だったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン