中道改革連合の小川淳也代表は9日の衆院予算委員会で、2026年度予算案の組み替え動議を提出する意向を表明した。「中東情勢を踏まえたエネルギー価格高騰対策と、防衛増税の見送りを提起する」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン