【北京共同】中国の趙楽際・全国人民代表大会(全人代)常務委員長は9日、全人代の全体会議で「反越境腐敗法」の年内制定を目指す考えを表明し、国境を越えた汚職を取り締まる方針を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン