10日の東京株式市場は日経平均株価(225種)が反発した。中東地域の混乱が早めに収束するとの期待から原油価格の上昇が一服し、投資家心理が改善した。前日の株価急落を受けて買い戻しの動きも目立った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン