11日午前6時55分ごろ、大阪市北区茶屋町の繁華街の路上で、下水道の工事現場の地下に敷設された内径約3・5メートルの円柱状の管が隆起しているのを大阪府警が確認した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン