国民民主党の古川元久国対委員長は11日の記者会見で、与党が目指す13日の2026年度予算案の衆院予算委員会採決に関し「白紙」とし、週明けの16日以降に先延ばしするべきだと述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン