与党は11日の衆院予算委員会理事会で、2026年度予算案に関する締めくくり質疑を13日に実施する日程を提案した。野党は同日中の採決が前提となり、審議が不十分だとして反発し、折り合わなかった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン