仏教大(京都市)は11日までに、保健医療技術学部の教員が執筆に関わった研究論文6本に関し、ほぼ同じ内容と結果を複数の学術雑誌に投稿する「二重投稿」があり、研究不正に当たると認定したと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン