徳島市議会の調査特別委員会(百条委員会)は11日、生活保護費約5千万円を国に過大請求していた問題を巡り虚偽証言をしたとして、地方自治法違反容疑で遠藤彰良市長らを刑事告発する議案を賛成多数で可決した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン