12日の東京外国為替市場で円相場が対ドルで下落し、一時1ドル=159円台前半を付けた。中東情勢の緊迫化を受け「有事のドル買い」が優勢となった。1月下旬以来の水準まで円安ドル高が進んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン