JR九州は12日、九州新幹線(博多―鹿児島中央)が全線開業から15周年を迎えたのを記念して、熊本駅で臨時列車の出発式を開き、矢野慎一郎駅長が「笑顔や思いを乗せて走り続けてきた」とあいさつした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン