架空の施設使用料を計上するなどして法人税約6800万円を脱税したとして、東京国税局査察部が法人税法違反の疑いで、全国でスポーツ教室を運営していた「スクールパートナー」(岡山市)と、同社の橋野裕之代表… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン