将棋の竜王戦を主催する日本将棋連盟と読売新聞東京本社が、指し手記録(棋譜)を許可なくユーチューブで動画配信され損害を受けたとして、配信者に計約1960万円の賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン