東京電力は12日、福島第1原発3号機の原子炉格納容器内を超小型ドローンの搭載カメラで9日に撮影したところ、溶融核燃料(デブリ)の本格取り出しで使う可能性がある貫通部X―6に「大きな損傷は確認されなか… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン