東芝と電子部品大手ロームが、電気自動車(EV)などの電力制御に使うパワー半導体事業を統合する交渉に入ったことが12日、分かった。両社で共同出資する会社に双方の事業を移管する案を視野に入れている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン