13日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。中東情勢の混乱に伴う原油価格の上昇が重荷となり、売り注文が優勢となった。前日終値からの下げ幅は一時1100円を超えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン