モーター大手ニデックは13日、不正会計問題を受け、取締役と監査役、執行役員の法的責任の有無を調べる「役員責任調査委員会」を設置したと発表した。創業者の永守重信氏ら退任者も対象となる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン