JR伯備線や山陰線で活躍し、改造によって車両の正面が四角く真っ平らになったことから「食パン電車」と呼ばれて親しまれた旧国鉄型の車両が13日、ラストランを迎えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン