第49回日本アカデミー賞の授賞式が13日、東京都内のホテルで開かれた。各部門の最優秀賞が発表され、李相日監督の映画「国宝」が作品賞、監督賞など最多の10冠に輝いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン