自民党の小林鷹之政調会長は15日のNHK番組で、2026年度予算案の衆院通過を巡り「審議時間の8割以上を野党に譲った。プロセスに瑕疵はなかった」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン