阪神の中軸コンビが14日、WBC準々決勝ベネズエラ戦で序盤に大きな見せ場をつくった。1―2の三回。2番の佐藤が大谷(ドジャース)が1死二塁から申告敬遠された直後に適時二塁打をマーク。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン