スノーボードのワールドカップ(W杯)は15日、カナダのバルサンコムでパラレル大回転の最終戦が行われ、女子で2季連続の種目別制覇とパラレル回転も合わせたアルペン種目総合優勝を確定させている三木つばき(… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン