【ロサンゼルス共同】15日のニューヨーク原油先物相場は中東情勢の緊迫化を背景に上昇し、指標となる米国産標準油種(WTI)が再び一時1バレル=100ドルを超えた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン