1966年の静岡県一家4人殺害事件で再審無罪が確定した袴田巌さん(90)が、検察の控訴断念時の談話で犯人視され名誉を毀損されたとして、国に計550万円の損害賠償を求めた訴訟で、国が請求棄却を求めて争… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン