国土交通省は16日、人手を使わず荷物が運べる「自動物流道路」構想が実現すれば、2050年に東京―大阪で年間約7600万トンの貨物輸送の需要が期待できるとの推計を公表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン