瀬戸内海に春の訪れを告げるイカナゴの稚魚「シンコ」漁が17日、播磨灘で解禁され、銀色に輝くシンコが水揚げされた。甘辛く煮た「くぎ煮」で知られるが、近年は漁獲量が激減。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン