愛媛と高知の県境に校区がまたがり、正式な校名が日本一長いとされる「高知県宿毛市愛媛県南宇和郡愛南町篠山小中学校組合立篠山小・中学校」で17日、最後の卒業式が開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン