【シドニー共同】オーストラリア政府から亡命を認められたイランのサッカー女子代表選手団のメンバーが、その後次々と希望を撤回した。政府は7人に人道目的のビザを発給したものの、翻意したのは5人に上った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン