京都市左京区の真如堂(真正極楽寺)は17日、豊臣秀吉による「太閤検地帳」の正本が新たに見つかったと発表した。京都市での検地帳の正本が残っているのはわずかで、貴重な史料としている。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン