核融合発電を目指す新興企業「ヘリカル・フュージョン」(東京)は17日、最終実証装置向けの重要部品「コイルケース」の試作を完了したと発表した。装置に設置する磁石の土台になるという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン