【ワシントン共同】米政府でテロ情報分析を統括する国家テロ対策センターのジョー・ケント所長は17日、X(旧ツイッター)で「良心に照らしイランとの戦争を支持できない」として同日付での辞任を表明した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン