東京電力ホールディングスは18日、2026年春闘で、社員の年収水準を4・6%引き上げると労働組合に回答し妥結した。労組側は5%上昇を求めたが、厳しい経営環境を踏まえて満額回答は見送った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン