【サンパウロ共同】ブラジル中央銀行は18日の金融政策委員会で、政策金利を0・25%引き下げて14・75%にすると決めた。インフレが鈍化しており、金融緩和により経済を下支えして雇用の拡大を目指す。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン