宮城県警本部の40代男性警部補が仙台市の繁華街・国分町で女性につきまとい、撮影したとして、県警が県迷惑行為防止条例違反の疑いで、任意で事情を聴いていることが19日、捜査関係者への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン