東京区検は19日、2025年参院選の開票作業で無効票の数を増やしたとして、公選法違反(投票増減)罪で東京都大田区の20~50代の男性職員3人を略式起訴した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン