任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」を改造して販売したとして、京都府警南署は19日、商標法違反の疑いで、岡山県倉敷市の男性団体職員(31)ら4人を書類送検した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン