北海道旭川市の高砂酒造が19日、美瑛町で1月に雪に埋めた新酒の貯蔵タンクを掘り出した。北海道の自然を生かそうと、1997年から続ける「雪中貯蔵」で、酒の熟成が進み、味がまろやかに仕上がるという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン