【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)は19日、銀行の自己資本に関する規制緩和案を公表した。一連の措置により、大手銀に求める自己資本要件は4・8%減少する見込み。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン