2016年4月の熊本地震で被災し、熊本県が復興事業として4車線化を進めてきた益城町などの県道熊本高森線が20日、発生から10年となるのを前に約3・8キロの全線で開通した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン