自民党の小林鷹之政調会長は21日、緊迫する中東情勢を巡り、日本とイランの首脳同士の対話を模索すべきだとの考えを示した。「イランとは歴史的な関係があり、日本にしか果たせない役割がある。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン